2008年05月12日

誰だっけ~~~?


本日アビヤント ジャポン



めざましMagazineの取材がありました。

掲載誌は5月28日発行だそうです。

さてさて、先ずは名刺交換

担当女性営業さんと編集者さんとの女性二人が取材に来ました。

で~

見た感じが、新人らしく可愛い女の子の編集者さんの方が、

例によって私の長~い話を聞きながらメモして撮影もしました。

私は、話ながら誰かに似ているがな~と思うのですが・・・

如何せん~

似ている有名人の名前が出てきません(泣)

こんな事は日常茶飯事ですが、二人が帰って間もなくして突然思い出しました。

その名は、クボジュン♪

元NHKアナウンサーの久保純子様

思い出して良かった~と

もう一度彼女の名刺を見たら・・・

業務本部編集部チーフとありました。

新人ギャルの風貌でベテランだったようです(笑)

22~3歳の新人さんと思って

撮影の仕方や地域市場情勢の事など

色々と細かい事まで話してしまいました。

今思えば~

話の聞き上手と言うか、ヨイショもお上手・・・。

どんな記事や写真を掲載・・・・・・・・・



途中ですが、その当人さんから電話がかかってきましたので
書き込みを中断して電話での応対を書きます(笑)

取材内容の確認が終わった後、

『あまりに可愛かったので新人さんと思い込んで色々と失礼を申し上げましたが
チーフさんでいらっしゃるんですね。申し訳御座いませんでした。』と

謝罪致しましたら、

『いえいえ、偉くは無いんですよ。』と言いながら

『6年しています・・・。』ですと~

さり気なく謙遜しながらも自分のキャリアをアピールできるところは、

タダ者じゃない様ですね。

と言うわけで本文に戻ります(笑)




・・・・・・・・・・・するのか楽しみです。  

Posted by あび屋 at 19:09Comments(0)TrackBack(0)日常の出来心

2008年05月12日

フレンチ・ミニマズム


テーブルランプ
LOUISA/IVORE
シェードサイズ:直径35
高さ:45cm
¥25,200

ECRU(アイボリー)とLIN(生成り)カラーによる希薄な単色体でのデザインは
究極のミニマム的インテリアスタイルといえるのではないでしょうか。

よく見てみるとランプベースが「そろばん」の珠のようなモノを重ねた様に見えます。

ヨーロッパ・デザインで注目されているのが、古来から伝わる日本の伝統的な道具のスタイル。
或いは、竹や和花などの自然素材やその色形そのものだったり・・・。

昨年10月に東京・銀座5丁目にオープンしたアルマーニタワーズビルの前面には
ゴールドの竹がモチーフとしてデザインされていますよね♪

二昔前頃、日本でも「ディスカバージャパン」ブームというのが有りました。

日本から伝統がヨーロッパに流出しそうな昨今、大事なモノをもっと大切にしたい。

ヒルトンホテルリッツホテルそして
日本国内ではニューオータニホテルなどのインテリアランプとしても使用されている
世界有数のフランスブランドle Dauphin(ル・ドファン)社です。

アビヤント ジャポン世界的のホテルで使われているインテリアランプもご覧下さい。