2022年04月23日

ネオクラシック様式とも呼ばれるルイ16世様式インテリア

店内に展示しているこのラウンドテーブルは、古代ローマの影響が加わったネオクラシック様式とも呼ばれるルイ16世様式。

直線的で、軽やか、優美なのが特徴で、脚が真っ直ぐで、先端にフルートと呼ばれるグローブがついています。

また、その四本脚は中央のフィニアルにスクロール装飾を施した4つの形をしたストレッチャーによって支えられています。

21世紀の現代に様式復刻して熟練家具職人の技でマホガニー無垢材で作られた逸品で見た目だけでなく実際も高級な雰囲気を醸し出しています。


材質:マホガニー無垢材
全体のサイズ:W39 D39 H74.5 cm
天板の直径39 cm

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希少過ぎるラウンドテーブル!

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Posted by あび屋 at 16:50Comments(0)フランスインテリア